ヒラメ図鑑

ヒラメがよく釣れる時期(月)

ヒラメがよく釣れる時間(時)

ヒラメがよく釣れる地域

ヒラメがよく釣れる餌

ヒラメの詳細情報

エサ・釣り方 活きイワシなど。生き餌の小魚や俊敏な動きのルアーを用いる。食い込みが遅いので、くわえてから飲み込むまで抵抗を与えず、波による上下動でも違和感を感じさせないように、長め柔らかめの竿を使うとよい。
釣り場 ---
釣趣 あわせのタイミングにコツがいるが、ビギナーでもチャレンジできる
食味 刺身、すしたね、煮付け
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地方名 テックイ(北海道)、アオッパ(30cm以下・北海道)、ソゲ(若魚・関東)、オオクチ(和歌山・愛媛)、オオグチガレイ(東北・関西) 「バンゴ」、「サカムカイ」「ハス」、「ハスガレイ」、「カッタイガレイ」「モンバス」、「モンゾウ」、「ヤイトガレイ」、「オヤニラミ」、「オヤネギリ」、「オヤフコウ」、「トイタ」、「カルハ」、「オオグチ」、「ヒダリグチ」、「ゴオソガレイ」、「ゴソガレ」など
似た魚 腹を手前に置いて左に顔があるのがヒラメ、右にあるのがカレイだが、カレイの仲間でも,ヌマガレイは左に顔がある。  さらにこのカレイは、アメリカ西海岸では左に顔のあるものが50%,ところがアラスカ沖では70%,それが日本では100%となる。ヒラメは肉食のためどう猛な顔をし、口も裂けている。レイは、虫を食べるためおちょぼ口である。ヒラメの歯は大きく尖っている。しかしカレイの歯は小さい事で見分けることもできる。
その他 ヒラメ40(秒)というくらい、アタリがあってから十分に食わす
更新日時 1/16/15, 4:56 AM